今回の補佐役紹介
ツカバーク「どうも、SRCコラム進行役のツカサ=バークライトことツカバークです。」
ジェナス「俺は作者の補佐役のジェナス=ジェイフォードだ。よろしく。」
ルナリア「同じく補佐役として呼ばれたルナリア=ピュリティです。
ジェナスさん共々、よろしくお願いします。」
ツカバーク「えー、ここではSRCを知らない人のために、
私、ツカバークと、その補佐役が簡単に解説するコーナーでございます。」
ジェナス「本当は作者がHPの更新ネタに困ったので、急遽考えられたコーナーなんだがな。」
ツカバーク「そうなんだよ。
おかげでシナリオ作成も全然進まないし、インクルードの新作作りもゲームのプレイで全然進まないし……。」
ルナリア「……なんかコラムと全然関係ない話になってませんか?」
ツカバーク「まあ今言ったことは全部本当のことですけどね……。
ところで「彼らは誰?」と思っている人のために解説すると、
補佐役のジェナスとルナリアは、作成予定のシナリオに登場するオリジナルキャラクターです。」
ジェナス「こんな駄目駄目な作者に生み出されたのか、俺達は……。」
ツカバーク「本当にすまんね。
君達が登場するシナリオ作成が全然進まないもんだから、このコーナーの補佐役を任せてしまって本当に申し訳ない。」
ルナリア「そんなに謝らなくても、私たちが全力でサポートしますよ。
ね、ジェナスさん。」
ジェナス「ああ、そうだな。
たとえシナリオ構成は駄目駄目でも、俺達の生みの親であることに変わりないからな。」
ツカバーク「お前たち……。」
ルナリア「補佐役の紹介が済んだところで、そろそろコラムの方に移りたいと思います。」
ジェナス「作者の文章力がアレなので、少々読みずらい所も多々あるが、付き合ってくれれば幸いだ。」
ツカバーク(……なんか、彼らの方が進行役に向いているように見えるのは気のせいか?)
SRCとは?
ツカバーク「さて、いよいよ今回の本題の方に移りたいと思う。」
ジェナス「SRCについての紹介だな。」
ツカバーク「そもそもSRCは、
Simulation RPG Construction(シミュレーション・アールピージー・コンストラクション)の略称で、
要するに自分だけのSRPGを作れるツールというわけです。」
ルナリア「数々のロボット作品の共闘で有名なSRWシリーズ風味のシナリオも作れるという事ですね。」
ツカバーク「本家SRWに負けないようなシナリオを作るのも良し、
等身大の作品でシナリオを作るのも良し、アイディア次第で何でも作ることができる訳なのです。」
ジェナス「要するに、世界観が滅茶苦茶すぎるシナリオを作るのも可能という事だ。」
ツカバーク「まあ、あまりに滅茶苦茶すぎるのも考え物だけどね……。」
ルナリア「SRCユーザーにとって一番嬉しいのは、このソフトがフリーウェアということですね。」
ジェナス「実行に必要なイベントファイルもメモ帳で簡単に作れるから、
特別なテキストエディタが無くても作れるというのが利点だな。」
ツカバーク「まあシナリオ製作に必要不可欠なものは、後々説明していくとして……。
これだけじゃ解からないという人は、公式HPの方へ実際に行ってみるといいです。」
ルナリア「このコーナを見て、SRCユーザーがどんどん増えるといいですね。」
ツカバーク「というわけで、今回のコラムはこれにて終了で御座います。」
ルナリア「え? もうお終いなんですか!?」
ツカバーク「最初のコラムがあまりにも長いと、
「次回も長いのか!」とツッコミが来るかもしれないので今回は短めです。」
ジェナス「このHPのアクセス数は更新以外1ケタだから、そこまで来るとは考えられないと思うぞ。」
ツカバーク「……念のためです。」
次回予告
ツカバーク「さて、無事に第01回が終了したわけだけど、補佐役のジェナスとルナリアはどうだったかな?」
ルナリア「私はいつ出番が来るのかと思っていましたが、こんな形で出演する事になるとは思わなかったです。」
ジェナス「まあ俺は、この作者がどれだけダラダラしているのかが解かった気がするな。」
ツカバーク「すみません、本当に駄目駄目な作者で申し訳ないです。」
ジェナス「そうだな。駄目駄目だから、次回も俺達がまた呼ばれる事になるんだよな?」
ツカバーク「まあ自分の文章力強化の為に、ガンガンとこのコーナーを続けていく勢いでバンバン呼びますとも。」
ジェナス「作者をどんどんツッコんでいくのも、このコーナーの醍醐味だと思うぞ、俺は。」
ツカバーク「くれぐれもツッコミは程々にお願いします……。」
ルナリア「そ、それで……次回はどんなコラムなんです?」
ツカバーク「次回はSRC本体のダウンロード方法について解説していこうと思います。」
ルナリア「このコーナーを見た方々の意見も、次回で紹介されるということですね。」
ツカバーク「まあ、意見がくればの話ですけどね……。」
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